ロンドンを舞台にした、ジャマイカン・ギャングスターの青春群像劇。
ヴィクター・ヘッドリー著作、エガルジーこと荏開津さんが翻訳、
とくれば、迷わず買いです。早速読破、やはり面白いです。是非!

3月9日、kongtong7周年"SOUND THERE@LIQUIDROOM"、
平日とは思えない程、朝まで大盛り上がりでした。
最後、店主の「時の過ぎ行くままに by ジュリー」の熱唱で幕を閉じました(笑)。
悪天候の中来て頂いたお客さん、出演バンド&DJの皆さん、kongtongスタッフ
&LIQUIDスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。
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